袋井北教会

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信仰者の聖なる集まりとしての教会は、救いの喜びと恵みを多くの人々に宣べ伝えることを最大の目的とします。

祈りの分かち合い - Sharing Prayers
祈り合いの場

祈りは、何事も思い煩う事なく、
ただ、事ごとに、感謝をもって祈りと願いとをささげ、
求めるところを神に申し上げることである。

ピリピ4章6節

祈りの課題を出し合って、お互いのために祈りましょう。


2009/11/16 更新
初めて来られた親子
昨日、私たちの教会では「なごみの礼拝」として捧げました。子供つれて、初めて教会に来られたGさんとその娘です。イエス・キリストを真の救い主として受け入れて主の民として生きることを祈り求めます。
2009/11/16 更新
一人の青年
二回も洗礼の決心しましたが、家族の強い反対に苦しむ青年がおります。信仰の戦いは、主が来られる時まで続きます。この青年のために祈ってください。Iさんが信仰の自由に生きることができるようにお願いします。
2009/06/23 更新
5/16(土)pm1:30~3:00 靖国講演会 「石川和宏講師」
年一回催されている「靖国講演会」は、今年は横浜より石川和宏長老が来て下さり、講師の務めを果たして下さった。
石川和宏長老は、<釜山日本人教会日本事務所>で日本と韓国の懸け橋の御奉仕をなさっておられる信仰深い方。それだけに、戦争の歴史への洞察力の深さには驚き感嘆するばかりであった。
人間として、日本人として反省しなくてはならない事柄を、改めて「靖国問題」を通して考えさせられた。

今回嬉しかったのは、礼拝に何度お誘いしても来て頂けなかった親戚の方が、純粋な宗教ではなく「歴史」というテーマであったためか、やっと今回は応じて下さり、何はともあれ<教会の門をくぐった>ことにまず喜び、感謝しました。
神様が御用意して下さっている「永遠の命」を頂く「初めの一歩」を歩み出す事が出来たことを、この場を借りて御礼を申し上げます。F・I

<講演内容>
1)最近の靖国神社 2)「遊就館」が語る靖国問題 3)憲法と靖国問題 4)A級戦犯合祀の意味 5)今も続くキリスト者の神社参拝との戦い 6)聖書が示す原理と私達の応答
2009/06/23 更新
5/15(金) 伝道といちごと夕礼拝 
いつものように6時半からの「早天祈祷会」の後、
   明日行われる「靖国講演会」のチラシを持って
       親しい方数軒を訪問した。
その後、縁者のイチゴハウスでイチゴを摘ませて頂き、
    夕礼拝と明日の靖国講演の為に備えた。

腰を屈めてのイチゴ摘みは、
  楽しさとキツさの二つを味わう貴重な体験となった。
沢山、沢山摘んできて、講師へのおみやげ用に選り分けたり、
 夕礼拝後と明日の講演後に皆で食べるように準備したり、
  ちょっと傷んだのはジャム用に取り分けたり、
 早く仕事に戻らなくてはならないし、、、、、
   と、色々時間に追われているうちに
 収穫した苺の山を写真に収める事を忘れてしまった。
   本当に残念、ザンネン・・・。 
 でも、皆さんに喜んでもらえて、感謝!感謝!

お詫び:朝の祈祷会は、鈴木和子長老により行われたが、
      写真を撮りそびれてしまいました。
    ♪「わが辛きときに」428
     【詩篇79編】
     「主の御名のための祈り」として、
     「絶えず祈りなさい!」と語って下さいました。
 そして、「韓国へご奉仕なさっておられる金牧師先生が
   夕方帰ってこられるので、皆で祈りましょう」と
      励ましの言葉を添えて下さいました。感謝です。

夜7時半からの夕礼拝は金牧師先生が、讃美の後、
【創世記18章1-15】から み言葉を語って下さいました。
      感謝、アーメン。
2009/06/22 更新
5/12(火) 泉姉妹にて、早朝祈祷会を
     ♪韓日讃頌歌443「主よ、こころみ」
【詩篇78:34~42】
「神がさばかれると、イスラエルの民は神を切に求めます。
しかし、彼らには依然として神に対する忠実さがありません。それでも、神は人間の弱さを憐れまれ、怒りを何度も抑えて下さいます。」
「真の悔い改めは、本当に自分が罪人である事を悟って回心し、道を変えて深いキリスト者に変えられる事。」

「真実な心ではなく、
  口先だけで偽りを言ううわべだけの信仰を捨て、
 神様の前に真実なる告白をする事が求められています。」

 「憐れみ赦して下さる神の慈しみを覚えて、
  真実な信仰者になれるよう祈り求めて行きましょう。」
    と切々と語って下さった。
            感謝!アーメン。
 

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